資産運用に特化したファイナンシャルプランニングで、アセットコンシェルジュはあなたの資産形成をサポートいたします!

株価格付け,株価規制,株価指数オプション取引,株価指数先物取引,株価指数ワラント,株価収益率,株価純資産倍率,株式会社,株式公開買い付け制度,株式交換制度,株式相互保有規制,株式投資信託,株式の大幅分割,株式の保有制限,株式配当,株式売買委託手数料,株式非公開化,株式分割,株式持ち合い,株式夜間取引,株式累積投資制度,株主資本,株主資本比率

Asset Concierge

資産運用に特化したファイナンシャルプランニング アセットコンシェルジュ

資産運用に特化したファイナンシャルプランニングで、アセットコンシェルジュはあなたの資産形成をサポートいたします!

トップページ > 経済・投資用語集 > か(2) > 株式持ち合い
アセットコンシェルジュ 経済・投資用語集

株価格付け

株価規制

株価指数オプション取引

株価指数先物取引

株価指数ワラント

株価収益率

株価純資産倍率

株式会社

株式公開買い付け制度

株式交換制度

株式相互保有規制

株式投資信託

株式の大幅分割

株式の保有制限

株式配当

株式売買委託手数料

株式非公開化

株式分割

株式持ち合い

cross-shareholding 株式持ち合いとは、金融機関や事業法人などの会社同士が互いに相手の株式を持つことを言う。株式の安定化、企業間の取引関係強化や業務提携、経営権の取得、グループ化といった狙いで取得するケースが多かった。資本自由化で外資による会社支配の懸念の高まった1960年代後半から顕著に進んできたが株式持ち合いにより安定株式の比重が増すと、株式市場での株の流通量が減って株価が実態以上に高くなったり、一般投資家の株式投資への参加を妨げることになったりするという批判が出ていた。90年以降には株価の急落で持ち合い株式の評価損・含み損が大量に発生。業績悪化の中で経営や資金を効率化する必要性が叫ばれ、銀行を中心に株式を売却して持ち合いを解消する動きが広がった。持ち合い解消の動きは目先の株価上昇を抑えることにつながるが、長期的には経営効率を向上させるものと見られている。最近では買収防衛の観点から持ち合いに動ぐ企業も増えている。 → 金融機関敵対的買収

株式夜間取引

株式累積投資制度

株主資本

株主資本比率

用語見出しに戻る

 

 メニュー
トップページ
アセットコンシェルジュ
アセットコンシェルジュ 資産運用コラム
アセットコンシェルジュ 経済・投資用語集
アセットコンシェルジュ 会社概要
アセットコンシェルジュ お問合せ
アセットコンシェルジュ リンク
FX資産運用ブログ
アセットコンシェルジュ お電話でのお問合せ 03-6659-7267
アセットコンシェルジュ 更新履歴

2007/12/28

・インフォシークマネーコラム2本掲載

金融商品取引法って?

所得が伸び悩み、生活コストが上昇するなかで

2007/11/29

FP技能士3級問題集出版

2007/10/16

FP技能士2級テキスト出版

Yahoo!検索

アセットコンシェルジュ 簡単相互リンク

 

個人情報保護方針特定商取引による表示

Copyright (C)2006〜 Asset Concierge All Rights Reserved.

※当サイト内で使用されている、すべての写真・画像・文章の無断使用を禁じます。